【横山験也のちょっと一休み】№.2150

■国際開発ジャーナル社から、取材を受けます■
昨年の暮れから、嬉しいことが続いています。

先日も、国際開発ジャーナル社から、取材の打診メールがありました。
内容はルワンダでのさくら社の取り組みです。
もちろん、算数ソフトIMを使っての取り組みです。

私自身、ルワンダにはすでに4回も渡航しています。
行くたびに見学する小学校の様子に、「何とかしなければ!!」「何とかしてあげたい!!」という強い思いが湧きたちます。

現地の先生にお願いをして、IMで授業をしていただくと、子供達も先生も大喜びで授業が進みます。

そうしたさくら社の取り組みが、取材の対象となりました。
有難いことです。
来週、取材を受けることになっています。

写真は、ルワンダの首都キガリの大通りの交差点の信号です。
待ち時間が明示されている信号で、自然と目が数に向きます。
でも、目が行くのはドライバーです。
これが、歩行者用信号についていたら、とてもいい減数の学びの場になるのですが・・・。

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