5月5日・12日合併号の書評欄(第16面 メディア面)です。

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『編著者本人と接した際のやりとりの言葉から、気付きを得ている教育者の証言もあり、記念出版の良さを体現する。編著者がなぜ「授業名人」と呼ばれたか、その一端に触れることができる。』(本文より引用)

座右の銘「良き師、良き友、良き書物」そのままに、学び続けた歩みを野口芳宏先生自身の論文と、全国の名だたる37名の実践家からの寄稿で辿る「読む」記念碑の本書です。

教師人生を楽しむ