【横山験也のちょっと一休み】№.3387

佐々木先生、城ケ崎先生と「ジョナサン」で楽しく歓談しました。
三人三様に各自の道を歩んでいるので、それぞれの話を聞くだけでも楽しい気分になります。

そんな話をしている内に、まれに、「ちょっとした未来が見える」ので、そういう時は、雰囲気がグッとよくなります。
今回の新感覚は「黒子」でした。

この「黒子」の話と似た話は、先日の小さな野口塾のレポートでも話しました。
レポートの主は、「そこには気が付かなった」と話していましたが、話を聞いただけで、気づいたので、これから先は行動が変わるでしょう。
素敵なwinwinを体験していくと思っています。

「黒子」は、それを自覚して進めるか、気づかずに進むかで、その先に大きな違いが生まれます。
また、自覚すると、楽しみが大きくなっていくのも「黒子」の味です。

来月の「ジョナサン」は16日の日曜です。
三人とも出席可能状態なので、また、面白い時間を過ごせそうです。
そうして、11月か12月には、山本先生と「ジョナサン」です。
きっと面白い何かが見えてくると思っています。それだけの力のある先生だからです。

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