子どもが夢中で手を挙げる外国語活動 <2017年3月発売>

「発音のお手本を聞きたい」「手軽に繰り返し使える教材が欲しい」
そんな先生方の声にお応えして生まれました!

子どもたちが夢中で取り組む授業1時間分の学習指導案(例)と「わくわくプリント」もご用意!

子どもが夢中で手を挙げる外国語活動

有田式Webワーク「ずいずいずっころばし」

ずいずいずっころばし

「教材の一番おいしい所から子どもに食べさせてあげないと」――有田和正

この「有田式Webワーク」は、「ずいずいずっころばし」という童謡を題材に、歴史授業(江戸時代の文化)を展開するものです。

この童謡の一番のおいしい所は「茶壺」の所です。

一番おいしい所には子どもの豊かな発想を引き出すきっかけが隠されているのではないでしょうか。

有田式Webワークは資料や解説を決まった順番に見せるものではありません。

子どもが興味を持った所から資料や解説を表示させるのです。

その上で一番おいしい所へと子どもを引き込んでいくのです。

(本書「有田式Webワーク(金川秀人)」より)

ずいずいずっころばし



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